減損 割引前CFの算定減損で割引前CFの算定をするとき、
経済的耐用残存年数が20年を超える場合は20年目までのCFに20年目時点の回収可能価額を加算すると思います。
何故、
最長20年までとしながら21年目以降のCFも考慮するのでしょうか?
ついでに減損会計は時価会計ではないと言われました。
回収可能価額は使用価値と正味売却価額だと思います。
使用価値が時価ではないことは分かりますが、
正味売却価額=時価-処分費用だから減損会計は時価会計ではない、
ということでしょうか?
日時:2010/07/06 17:38 Yahoo!知恵袋
日商簿記1級について- 時価会計時価会計が導入された理由のひとつに「国際的にも謙遜のないディスクロージャー制度を構築する」とあります。何を言っているのでしょか?単純に日本は時価会計を導入したのは外国より遅かったのでしょうか? 続き
時価会計ではないと言われました。回収可能価額は使用価値と正味売却価額だと思います。使用価値が時価ではないことは分かりますが、正味売却価額=時価-処分費用だから減損会計は時価会計ではない、ということでしょうか? 続き
時価会計についてです。時価会計の意味で『企業の財務内容を透明にするために導入されたもの』と書かれてあったのですがどういう意味なのでしょうか? 続き
損失を先送りすることのメリットこんにちは。経済初心者のものです。現在、日本経済について勉強しております。時価会計を導入する前は保有する有価証券の含み損益が分からない状態だったのですが、時価会計導入後はその開示も行なわれる様に... 続き